海老川を下って港へ
コロナウィルスを恐れて、昨今の散歩は近場です。下の河川に沿って港まで散歩です。

サクラは3分咲き、陽気に誘われ乳母車を押すお母さんの一団です。

途中の橋の欄干のモニュメント。船が衝突したようでドッキリします。決して良いデザインとは思いません。醜悪です!

そして、ブラブラ歩くうちに河口に近くにきました。遠くに京葉道路の遮音壁が見えます。このあたりにはホンビノス貝の加工場があります。

歩く人も少ないので、水鳥たちはのんびり日光浴をしています。

港の入り口に来ました。湾岸道路の遙か先にコンテナ船が見えます。大きいです。ノアの箱船もこのくらいあったのでしょうか?

何も面白みのない港ですが埠頭の公園があり、引率された園児たちが日だまりで楽しそうに遊んでいます。それだけでぱっと景色が明るくなります。

巻き網でしょうか?漁船がかえって来ると、園児たちは一斉に駆け寄り手を振ります。いい光景です。

港からの帰り道、トイレを借りるため大神宮に寄りました。トイレの場所を押さえることが散歩の必須条件になりました。年をとるとはこういうことか、一つづつ不自由になります。写真は明治時代の灯台です。昔の船橋の港を忍ぶ数少ない文化財です。

コロナ感染はまだまだ続きそうです。巣ごもり生活も続くでしょう。晴歩雨読、時々ブログの生活を続けます。
サクラは3分咲き、陽気に誘われ乳母車を押すお母さんの一団です。
途中の橋の欄干のモニュメント。船が衝突したようでドッキリします。決して良いデザインとは思いません。醜悪です!
そして、ブラブラ歩くうちに河口に近くにきました。遠くに京葉道路の遮音壁が見えます。このあたりにはホンビノス貝の加工場があります。
歩く人も少ないので、水鳥たちはのんびり日光浴をしています。
港の入り口に来ました。湾岸道路の遙か先にコンテナ船が見えます。大きいです。ノアの箱船もこのくらいあったのでしょうか?
何も面白みのない港ですが埠頭の公園があり、引率された園児たちが日だまりで楽しそうに遊んでいます。それだけでぱっと景色が明るくなります。
巻き網でしょうか?漁船がかえって来ると、園児たちは一斉に駆け寄り手を振ります。いい光景です。
港からの帰り道、トイレを借りるため大神宮に寄りました。トイレの場所を押さえることが散歩の必須条件になりました。年をとるとはこういうことか、一つづつ不自由になります。写真は明治時代の灯台です。昔の船橋の港を忍ぶ数少ない文化財です。
コロナ感染はまだまだ続きそうです。巣ごもり生活も続くでしょう。晴歩雨読、時々ブログの生活を続けます。
この記事へのコメント
コロナウイルスに、心身とも負けないで下さい。
歩くのがリフレッシュのカギを握ります。
巣ごもり飯も紹介して下さい。
海老川はあまり人との接触がなさそうで散歩には最適のようですね。
毎日の散歩の成果をブログに掲載すればなおよしですよ。
巣ごもり日記、楽しみにしています。